とある事務方の備忘録

いち事務方の「私はこう考える」ブログ

プロの自覚が足りない

石炭や不倫やらで騒がしい町で、またまた別な話題を注視しておりました。

もちろん、逆に張るのが趣味とかいう訳ではありません(笑)

 

ある番組、まあ報道ベースに載ったのでハッキリと述べると報道ステーションですが、与党の某氏に悪意のある編集をして放送した結果、然るべき立場の方が国会まで出向いて謝罪する事案になった、という案件です。

某氏が非常に怒っている、という話を聞き及んで経過を調べましたが…報ステを擁護しようがない、厳しい言葉を使わば「ねつ造」と言える案件です。

 

新年が近い中で、来週も定例会見はあるのか(年末だから今回で定例会見は終わりか)?という、会見終了後の雑談での一場面を、

「与党はスキャンダルを気にせずに年越しムード」と編集して、ナレーションやテロップを煽るように付け加える。

 

そもそも記者会見終了後の雑談を撮っておくやり方も、会見する側のどこまで撮影OK/NGの基準次第では許されない話ですし、

それに加えて、記者会見の一場面+終了後の雑談を使って都合のよい筋書きを作り上げる、こんな編集が許されると本気で思っている方々がいるなら、プロの自覚があるのかを疑います。

※もちろん会見終了後でも許されないレベルの失言ならば話は変わりますが、ただのスケジュールの話に公益性があるからという言い訳はできません。

 

政治家だから批判されてやむなし、報道に注文するのは避けるべき、という立場の方も見かけました。中には文筆家という肩書きの人もいましたが…

相手が公人私人、善人悪人を問わずこうしたやり方が罷り通るなら報道なぞそもそも不要であり、賛同は致しかねます。

 

社説記事ならさておき、テレビという圧倒的な力を持つ媒体で、自分達で作り上げた筋書きをさも真実の如く放送する。傲慢さに呆れるばかりです。

強い言葉を使いすぎましたが、プロの自覚が少しでも残っているなら、二度とこうした日記を書く輩が出ないように、報道の職責に真摯に向き合っていただきたいものです。

歩みは遠く

世間がノーベル賞ラグビー歓喜に沸く、或いはアフガンの事件で悲しみに沈む中、それとは別に、ひっそりと寂しいお別れの会がありました。

テレビも新聞もさして取り上げないでしょうが、私にとっては大事な会でした。

 

ほんの半年前あたりにはヒトの身体を成していた方が、骨となって壺に入っているのは何とも寂しく、辛いものがあります。

ただ、最後の最後まで気配りを忘れない方でした。残された側がなすべきは、多々のご厚情に感謝するとともに、遺志を継いで結果を出すこと。

 

まだまだ課題は山積していますが…草葉の陰から、笑われることがないよう取り組んで参ります。

吉田先生、お疲れ様でした。

 

時計のオーバーホールが落ち着いた矢先に、メンテナンスが必要な物がひとつ増えた日でした。

愛用しているレザースニーカーのかかとが減って、そろそろ危険水域なので、こちらも修理を。六本木まで行かねばなりませんが、致し方なし。

 

「スニーカーなんて、安いのを新しく買えばいいじゃないか」という捉え方もあるでしょう。

他方で、お気に入りの靴を長く履きたい人も、ファッション性を求める人も、両脚を守る物だから然るべき出費をしたいという人もいる。私は後者です。

 

もちろん独り身故のこだわりですが、身を固めても理解を得られるよう、相談したいですね。

よく美容室関係で述べますが、「価値ある物には、相応の対価を」という考えこそ激動する世界を日本が生き抜くのに必要だ、と勝手に思っています…ご賛同やご批判は、ご自由に。

 

少し目、神経を使い過ぎて疲れた一日でした。

頭皮ブラシで文字通り頭を柔らかくして?休むことに致しましょう。

画竜点睛

土曜には前職時代の上司、そして日曜には高校時代の同期を集めた同窓会と、懐かしい顔ぶれに会う週末でした。

 

特に、後者は幹事として店選びから日程の調整、お誘いの便りなどを書いたりと、あれやこれや動いたことからも無事に完遂できて何より。

忙しい中、また一部は他県から、高校近隣の中華屋まで駆け付けてくれた同期達には感謝するばかり。幹事に足りない部分も、明るく楽しく盛り上げてもらいました。

 

他方で先約と重なったり、急用で参加できなかった同期には申し訳ないです。謝られたりと、逆に気を使わせてしまったり。

年末も在京の見込なので個別でも良ければ会えたいですし、また次の企画の折に参加してもらえるように、引き続き頑張りたいですね。

 

前職直属の次長殿も、そして共に学んだ同期の友人達も、それぞれ壁を乗り越えつつ前進し、道を切り拓いている。活き活きと暮らしている。

ちょっとやそっとで俯いていては差が開くばかり。負けてはいられませんね。

 

幹事有難うと言われましたが、こちらこそ多々元気を貰えました…本当に有難う。

 

年内に必ずやるぞ!と意気込んでいた同窓会だったが故に、少しばかし燃え尽き症候群も(笑)

…しかしながら、まだ最後のイベントが、故郷のお墓参りが残っています。

 

今年も色々成し遂げたり失ったりしつつも、周りの支えもあり前進している、と無事を報告せねばならぬ家族がいます。

肝心な日にインフルエンザ等のオチがないように、体調管理しつつ頑張りましょう。

 

本当は臨時会閉会の感想を書きたかったのですが…あまりにネタがなかった(笑)ので、またの折に。

あゝ高裁週間

帰りの電車内で、いきなりビール缶を片手に「人権週間か!」「そうか、人権週間か!」と叫ぶ謎の人物に遭遇しました。

経過はともあれ、12/4〜12/10は人権週間。期間中もその先も、他者には思いやりを持って接したいものです。

 

あれやこれや、高裁判決が気になった週末でした。

あおり運転はともかく、熊谷の心神耗弱の件はいち国民としては納得がいかぬ面が強いです。

 

死刑廃止反対の論者の極論ですが、これが罷り通るならば障がいを持つ方をけしかけて罪を犯させるという考え方を持つ方も出てくるのではないか…とも考えていました。

我々がブレーキを踏む場所でアクセルを踏み込む、予想以上に邪悪な方々はいるものです。

 

加害者が日本人であろうとなかろうと命は、人権は尊重されなくばならない。外国人だからと叩く方は軽蔑します。

かと言って、亡くなった方の人権が「終わった」かのような扱いをされるのも納得行かぬこと。いざ、当事者や利害関係者になったならば…と。

 

話は変わり、参院選の定数訴訟について。水曜日に結果が出揃い、件数ベースでは合憲16、違憲状態2となりました。

合憲が数で勝るも、「僅かでも較差是正」「附則に代わる附帯決議による更なる是正の決意の示唆」による合憲が大勢であり、はいおめでとう〜の話ではありません。

 

甲子園や「ケンミンショー」に市井が沸くように、人は共通点ある人に親しみを持ちますし、都道府県規定が現行憲法になくとも、憲法より古い区割りに馴染み深い方は数多く。

確か福岡高裁で言及されましたが、合区やブロックで多県から選出された人は、二県対立時にどう動くのか。「全国民の代表として振る舞え」と綺麗事で片付けられはしないお話でしょう。

九州新幹線の負担や諫早湾などを考えれば、佐賀・長崎の合区などあり得ぬ話です。

 

司法関係の知人もいるので、悪口ばかり言う訳にはいきませんが…理論だけで世の中は回らないのではないかなと。

ともかくも、今後の議論の趨勢と、後者の方は合区解消の改憲論の真摯な実行を見守り、事務方としてサポートして参ります。

隣の柿はよく客食う柿だ

お昼に、久々に「里山ガーデンファーム」に行ったところ、品揃えも冬仕様に。

店頭に並ぶあんぽ柿を見て、ふと頭に浮かんだ言い間違いが日記のタイトルです。

 

名前しか知らない現状は如何なものか、実食してみようと試しに一個購入。

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単なる干柿とは違った、半分生のような食感が中々美味しい逸品でした。お財布と相談しつつですが、ついハマってしまいそうです。

ステマではありませんが、この冬の時期には是非ご賞味下さいませ。

 

最近の健康ブーム?では、パスタなど。

従来「みなさまのお墨付き」等廉価なプライベートブランドや更に安い麺を買っていましたが、最近は蒟蒻を混ぜ込んだ「蒟蒻効果」というのを試しに購入。

 

歯応えは確かに通常の小麦100%と違いますが、悪くはないクオリティーかと思います。

食物繊維も気にしているものの、現代社会では牛蒡等を食べる習慣というのも中々ないもの。いわゆるサプリメント以外にも、こうした面からフォローできるのは有難い話です。

 

前回は賞与の使い道を考える日記でしたが、すっかりAirPodsの存在を忘れていました。

今は非独立型のイヤホンを使っていますが、失くしにくいかわりに、移動時の揺れがひどい弱点も。

 

こちらも時期や購入方法を整理した上で、自分なりの結論を見出さねばならないかなと。

情報のアンテナは広く、深く。ガジェット類は特に動きを追わないと、5Gやその先の時代の議論、地域振興論についていけないですからね。

 

ついつい友人に、自分にはあるものが欠けている話をしてしまいましたが…不足しているからこそまだまだと思って頑張れる、いつかきっとと踏ん張れる面もあります。

大事なのは匙を投げないこと、チケットを捨てないこと。引き続き、前進あるのみです。

 

それでは、パスタの準備をして、おやすみなさい。

予算要求開始

概ね予想通りの結果であった新語・流行語大賞発表も終わり、いよいよ冬の時期。

 

この時期となると楽しみになるのが賞与、ボーナスでしょうか。

資格取得、ヘルスケア、ファッション、メンテナンス、個人旅行…あれやこれやと見積もりをする様子は、まるで省庁からの予算要求のように思えました(笑)

 

前倒しの対応となったのがメンテナンス。

電池式の時計の調子が悪く緊急修理させたり、少しくすんだネクタイをクリーニングに出したり、合成皮革の傷んだベルトを入れ替えたりなど。欠員は、残存メンバーでなんとか。

 

電池式の時計、機械式の時計それぞれに良さがあると思うので、これからも時にオーバーホールしつつ長く付き合いたいものです。

ネクタイ、ベルトもタイピン同様に数少ないスーツ姿のおしゃれであり、だらしなければマイナス要素。それぞれ適した対応を随時とっていきます。

 

残るポイントでは、ヘルスケア部門で色々と考えておりました。

ひとつの例としては、友人お勧めの頭皮ブラシ。

 

友人愛用のアデランスの頭皮ブラシやAmazon、一人暮らし初心者時代にお世話になった「家電批評モノマニア」を見て、これにしよう!という品に出会えました。

整体でも、首肩に加えて頭皮が硬いとよく言われています。改善に向けて第一歩ですね。

 

個人旅行は、年末に向けて大切な旅がひとつ。

少しずつ調整をつけていますが…行かねばならない場所、挨拶しなければならない人がいます。この件だけは、無理をしてでも頑張らせてもらいます。

 

あれこれ考えるのは楽しいのですが、もうよい歳。将来に向けて身を結ぶもの、自分の芯となるものに支出をすることを意識せねばなりません。

その辺りは、手綱を緩めずに時には心を鬼にして、当たっていきましょう。

双方向/一方通行

落ち着いたが故に、小さな事に色々と気付いた週末でした。

 

たとえばよく使う駅の改札が、双方向対応に。

勿論、より人が捌けるメリットがあるのかもしれませんが、他方で煩雑時にSuicaPASMOの早い者勝ちタッチ勝負になるデメリットもあります。

 

構内→構外の出る専用だった改札から出たところ、反対側から来た老夫婦に嫌な顔をされましたが…老夫婦が悪いというより、双方向改札の設置が悪いのではと思ったエピソードです。

設置コストやら作業期間やら課題があるのはわかりますが、この時世に「譲り合い精神」に任せるのは宜しくありません。特にインバウンド、海外から客が来る時代ですから。

 

話は変わって、眼鏡ユーザーとして少しムッとした話を。

ある場所で写真撮影を求められたのですが、「反射するので眼鏡を外して」と撮影者に当たり前のように言われたことからスタートします。

 

ずらしつつ「これなら反射しませんか」と返したところ「輪郭がズレるので外して」と。

理由が変わっていること、凹レンズで度が強いのだから輪郭はズレて当たり前ということ、何より外すのが当然のように言われたことからイラッと。

 

結果として外しはしましたが、埒があかないからであって、納得した訳ではありません。

眼鏡を使わない方、伊達眼鏡の方には分からないのかもしれませんが、世には眼鏡を外したらマヌーサ状態=霧がかかる人、過去に異物が入ったトラウマから眼鏡が必要という人もいます。

 

その直後、写真が何に使われるか分かって「こんな物の為に?」とちょっと苦笑したり。

マニュアルに従って一方的に指示する仕事は非常に楽なのでしょうが、少しは自分で考えて欲しいものです。

 

…と、不平不満ばかり言っていたわけではなく、夜朝と同窓会の準備をしておりました。12月の楽しみなビッグイベントです。

この時世、メールで連絡をしたと言ってもフィルタリングで届いてない可能性もあります。適宜、追加対応をして丁寧に進めましょう。

 

そうこうしていたら、こんな時間です。

長い一週間になりそうです。ともあれ、12月もしっかりと。

力点が分かりやすい日記

何かとズレる国会日程や、上役の目移りに頭を抱えながら、大学関係のネタを集めた日でした。

 

読書家の実母も面白いと褒めるのはおおたとしまささん。ネット記事など、読み易い媒体にも記事を書いておられるので私もオススメです。

内容は面白い他方、「中学入試が一番理想的だ」という皮肉を指摘されたり、永田町界隈では耳が痛い部分もあります。

 

アンブレラ方式など、大学の地域統合に関しての木村誠さんの解説も分かりやすい記事がエコノミストにありました。日本地図イラスト入りが非常に良いですね。

以前にも、名古屋・岐阜の大学事務統合の話を取り上げましたね。安易な合併は銀行のような出身閥の争いになるから反対だ、などなど。

※参考 http://toarujimukata-s.hatenablog.jp/entry/2019/03/15/235121

 

敢えて選挙制度の目線からケチをつけるならば、大山陰大学構想の実現に関し「参議院選挙区では合区になっているように、地元連携意識が高まれば」という言及。

合区は地元連携の結果などではなく、人口少数県を機械的に繋げたもの、たまたま鳥取・島根が隣だという、現地では怒り心頭のお話。専門外とはいえ、誤解なきよう…

 

そう言えば、↑の日記にて取り上げた議員のご子息が、駒場祭で大活躍されたとのこと。今年は雨+αで行けなかったのが悔やまれます。

落研落語研究会にて早速長時間活躍するあたり、本当に落語が好きで楽しんでいるんですねと、お父様と話したり。いやはや、嬉しい話です。

 

大学の手前の高校受験、進路に悩む親類の話も聞きました。行きたい公立校があるもののレベルがまだ届かない、私立も軒並み偏差値アップで滑り止めが上手くいくかは限らない…と。

無責任な事は言えませんが、私は1月の私立高受験で手こずったおかげで火が点き2月の本命まで頑張れたので、まだまだ伸びしろがあるのでは…過度な期待で、本人を潰してはいけませんが。

 

あれこれ考えた一日でした。

明日で11月も終わり、成果を出すことも頭の片隅に置きつつ、将来に向けて尽力してまいります。

狐の婿入り

色々と精神面が疲れた仕事の後に、実父の誕生日に何を贈るかを楽しく考えた一日でした。

 

実家の皆が分かち合えながら楽しめるものは何ぞ、とあれこれ考えた結果、懐かしい「小鯛の笹漬け」に。若狭小浜の「かぎ孫 津田孫兵衛」さんから。

私はよく有楽町のアンテナショップでちょくちょく仕入れていますが、実母曰く数年食べていないとのこと。プレゼント、喜んでもらえれば何より。

 

話は変わり、免許証に旧姓が併記されることが話題になりました。

既存のものは裏書きのようですが、更新すれば表面に()書きも出来るとのこと。こうした運用面での対応は、悪くないのではないかなと。

 

早速一部で話題になっている夫婦別姓にすべきなる考えには否定的ですが…実家の関係に加えて、ある知人女性の関係でふと改姓を意識した日でした。

5つ以上歳が離れているのも感じない若々しさ、綺麗さとお人柄で評判の方なのですが…ご実家関係でお婿さんを探すも、中々見つからないと。

 

「◯◯さんとなら婿入りしてでも、という人は沢山居ますよ」と励ますも、かく言う私が改姓する側に立つイメージが浮かばないというのが本音。

以前書いたように、相手に同じ名字を名乗りたいと思わしめる器たれ、という考えを持っているので、万一婿入りしてくれと言われたらどうするか、実家の反応はどうなのか…等。

 

…とまぁ、あれやこれや、非現実的なifを考える余裕がある辺りはまだ幸せというか、まだまだ疲労限界のピークは先なのでしょう。上には上がいる?はず(笑)

ともあれ、仕事に励みつつ自分なりに器磨きをしていく姿勢は堅持していきましょう。満足を知るにはまだまだ早いものです。

思い上がり

何かと母校、出身大学方面が騒がしい週明けでした。

 

話題の方の思想の是非は言わずもがなですが、内心に秘めればなんとかセーフなものをわざわざツイートして拡散しまうのが、時代錯誤というか、語るに落ちたというか…

他方で、大学代表のようにしゃしゃり出て形式的に謝罪している教授、准教授も「ん?」という人が。前者はJASRAC騒動で、後者は偏差値差別でつい最近に話題になったような気も。

 

出身大学で研究・勤務している友人もいますし、私自身若い頃はネット社会を甘く見ていた反省があるので、この程度に留めますが…

常々思うのは「肩書や職業に畏怖する勿れ」ということ。弁護士だって、教授だっておかしな人はいる…◯◯という肩書or職業の人が言うから正しいと盲信せず、その個人を見て判断をされますよう。

 

他に話題だったのは、ローマ教皇来日でしょうか。

私はカトリック信者でも、キリスト教徒でもない無派閥ですが、来日を有難がる皆様方の気持ちは尊重さるべきと思います。グッズ商法は…まあ(笑)

 

他方で、エネルギー施策=対原発スタンスや、死刑制度の是非については、立場を異にするようです。

いずれも必要という身からすると、それぞれの反対派が元気にならないか、失礼ながら、幾ばくか不安もありはします。

 

英語や第二外国語の再履修をしている身としては、旧約聖書バベルの塔」の話を久々に聞き感慨深くも。元々ゲーム「ゼノギアス」から気になっていた名前ですが…

一説には神が思い上がりを正した結果、ヒトが様々な言語で世界に散り散りになったとか…今と違い、語学学習を楽しめなかった昔の頃は、よく恨んだ話です(笑)

 

…平和的利用さる原子力さえも「思い上がり」かは疑問符が付かないかなと、ついつい。

正確安全にコントロールする技術環境があれば話は変わるのでは、と考える文系人間でした。

 

長くなりました、ここまでに。