とある事務方の備忘録

いち事務方の「私はこう考える」ブログ

誇り

ここ数日は、ノートルダム大聖堂の件を注視していました。

 

どれ程大事なのかと問われれば、わが国だと法隆寺金閣寺東大寺辺りでしょうか…いずれも炎上の経験があるのでしっくり来ませんが…

やはり世界に名だたる建築物、フランスの誇り。鎌倉幕府より古い歴史を持つ大聖堂に思い馳せれば、カトリックでなくとも仏国民の深い悲しみも分かるものです。

 

価値観は日仏間で異なりますし、別な問題では時に相対する国であっても、このような時は好き嫌いや損得抜きに応援したいものです。

幸いデジタルデータ分析が残っているとか。大統領の意気込み通り速やかな再建がなされ、国民の誇りを取り戻せますよう。

 

国民の誇りの次は、県民の誇りを。

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福井県特産米の「いちほまれ」が届きました。前々から評判の良さが気になっていたお米です。

 

母方の故郷、自分のルーツのひとつでありながら、中々恩を返せずにおりますが…

先日の不死鳥ふくい募金等、遠くからでも出来る事を着実に積み重ね、幸福の県福井の更なる飛躍に汗を流せたらと思う次第です。

 

さて、仕事は久々に懐かしい様相に。

不安もありますが…今の自分ならどれ程戦えるのか、事務方として成長した自分を試せる?という期待感はそれ以上だったりします。

 

政治家を支える、所詮はいち事務方の身ですが…主役が道を切り拓く手助けをする、その武器や防具を作るのも重要な役割と思っています。

虎の威で自惚れず、かといって卑屈にもならず…大事な信念や誇りと共に、眼前の案件にしっかり取り組んで参ります。

 

GW前がひとつの山場、引き続き緊張感を持って。

単位

あるお金勘定絡みで、ふと数字のカンマの打ち方が気になりました。


英語圏は言わずもがな、

thousand(1,000)→ million(1,000,000)→billion(1, 000,000,000)→trillion(1,000, 000,000,000)…

つまり、3ケタごとです。これを日本の単位に直すと1000、100万、10億、1兆…と少しバラバラに。


接頭辞も10の3乗単位のK・M・G・T等で馴染んでいる、特にGはギガが減るという言葉もあるご時世ですが…

対日本人の文章ならばやはり4ケタごとに単位を打った方が 良いのかなと、ふと思ったり。


ただですらピリオドとカンマの使い方が分かれる中で、カンマの打ち方が違うのもおかしい話。

1175000ならば117万5000、と漢字単位を打つ形でしょうか。


外国の人も見るが故の表記かもしれませんが、グラフ等の単位が「千円」「千人」となっている…つまり771千人→771, 000人というのは、日本人だと脳内返還にワンクッション必要な気もします。
77.1と書いて小数点が出るのを回避する、というのもあるでしょうが、やはり漢字単位を打つなら4ケタごとが望ましいのかなと。


お金勘定関係といえば、一挙手一投足が騒がれる方々がいます。

確かに婚約延期問題で、警備費用ほか延々と費用が億単位でかかる様が良いものかと問われると、私も頷けないものです。

 

されど、特別展を眺める時間くらいは許しても良いのではないかと。領分を超えた発言ならさておき、ほのぼのタイムまで婚約話を持ち出すのは度が過ぎてないかと。

立場が変われば見える景色も違うのだから…税金の使い道云々は皆共通の関心事ですが、少し深呼吸をしてほしいものです。

 

さて、止まっていた案件が動き出します。

明日から忙しくなりますが、引き続き精進です。

選挙カーほかの話

土日は実家で末弟と遊んだり、整骨で身体の調子を診てもらうなど。

 

スクーターで高速を走っていたら、「帝国重工」のトラックに抜かれたのですが…ドラマ続編の撮影でしょうか。頑張って下さいませ。

馬力的にもバランス的にも、二輪でスピードは中々出せないので、潔く走行車線へ。トラックが上手くペースキーパーになってくれました。

 

誕生月ということもあり、整骨では脚も診ていただきました。普段、如何に老廃物というか疲れが脚に溜まっているか自覚。

激しい運動後のストレッチ等、日々出来る対策はしっかりこなしたいですね。

 

日曜が区議会議員選挙の告示日なので、ある場所で待っている間に面白い候補者の演説を耳にしました。まとめると、

    ①選挙カーは税金の無駄。寝た子や土日休みの方に騒音だから私は使わない。北海道みたいな広さでもないのに。令和も近いのに時代遅れ。

    ②日本の議会は女性が少ない。この区議会も50代・60代のおじさんが仕切っていて、女性の社会参画が世界に遅れている。風穴を開けたい。

…こんな所でしょうか。ちなみに候補者さんは女性です。

 

②に関しては、昨今はクオータ制やパリテも話題になっていますし、あながち間違いでないと思いますが…

あまり尖った主張をしていると、議会はどのレベルでも「合議制」「話し合い」ですから、周りの方と上手くやっていけるのかなと。特に他会派のおじ様おば様と…

 

①に関しては、カラス経験者としては2割賛成です。確かに選挙カーはうるさいし、投票意欲を削がれる層もあります…声量と頻度は大事ですね。

が、全くムダかというと、そうは思いません。頭に少しでも名前が残っている方が投票行動に結び付く大学研究もあるそうです。

 

選挙応援の経験からすると、選挙カーの最大の役割は自軍や自軍寄りの方々への鼓舞かと。

頑張っている声を聞いて、私もさあ頑張るぞという気になる。さいたま市中央区(与野)という都市部の選挙もつい最近やらせていただきましたが、全く無駄とは私は思わないですね。

 

政策話がなく若い、下積みが足りないなというのが率直な感想ですが…いざ選挙に一歩脚を踏み出したのは褒められるべき。

厚みを増せるように頑張ってくださいませ。

 

そう言えば、宮崎県議に贈った胡蝶蘭が届いたようです。

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祝いたい気持ちと場所を取らせてはいけない気持ちで、少し小さめにしました。断じてケチ臭い訳ではありません(笑)

この勝利が、夢と理想の実現に繋がりますよう。

ふと考える コンビニ飯

資料作成も一段落付いた金曜でした。

 

昼食をローソンの弁当等を購入→自席、のルーチンが続き、リラックマポイントも貯まってきました。

普段使いとは違い、将来用の食器やタオルを集める意図に利用しています。今回は選択肢も広いので、色々と考えてみたいですね。

 

コンビニスイーツも、元々ローソンはウチカフェ等力を入れていましたが、中々目を見張る品も。

チーズ好きならバスチーバスクチーズケーキ)、チーズが苦手な方ならシルフォン(シルクミルクシフォン)辺りをオススメします。

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もちろん甘味、たまの一品に。

 

コンビニ飯を食べていると、先輩と「コンビニサラダはどうもフレッシュじゃなくて好きじゃない」という話に。

私は前職時代からパスタサラダ、サラダチキンを多用しますが、ローカロリーに期待して買っている面=栄養価に期待していない面もあるので、先輩の言わんとすることは分かります。

 

工場生産、特にコンビニは需要が高く惣菜に万が一のミスあっては大打撃の業界なので、消毒ほか管理が徹底。

故に新鮮さがある、栄養価が高いかと問われれば△なのかと。パッケージに「一日分の野菜」とあっても、単に算数上の話であって実際はより低いはず。

 

足りない部分は他の品で補いつつ、時短したい時に食べるメニュー、コンビニならではの新メニューを献立に取り入れていけば良いのかなと。

良くも悪くも賑やかなのがコンビニ、あまり難しく考えてもつまらないものです…食ロスや労働時間級の課題はさておき。

 

コンビニ飯についてこう考察する人もあまりいないかもしれません。

ただ、己の見解をなんらかの場面で問われた時に、何も開陳するものがない様は、避けたいものです。いち事務方として。

三杯目にはそっと出し

新紙幣を巡って何やら変わった情報を流している方を見かけた日でした。

政治思想は自由ですが、20年毎に更新というネタは前提で押さえて欲しいですね。まだ5年先です。

 

慶應閥からは長らく一万円札の顔だった故に、ショックだという声も。千円札の北里柴三郎が医学部というのが緩和策なのかはさておいて。

対する早稲田閥は大隈重信がまたしても入閣ならずと残念がる声…とはいえ、政治界隈を避ける傾向を考えると、WW1関係から難しいのかもしれません。

 

他方で、埼玉在住の友人知人は渋沢翁のニュースに喜んでいたり。

郷土カルタ「にっぽんの 産業育てた 渋沢翁」の読み札が懐かしいですね。おめでとうございます。

 

「居候 三杯目には そっと出し」

人間関係では「遠慮」という言葉の大事さを感じた一日でした。

 

仔細は述べませんが…仕事はやはり仕事です、主役は政治家であって、事務方がゾロゾロ前に出るのは違うと思います。

ましてや主管部署の事務方より、ヨソの部署の事務方が出しゃばることに違和感を抱かないのは如何なものかと。

 

社外訪問時でも、先輩ながらその態度は如何と思う方がいらっしゃいます。

腰が低すぎて舐められてもいけませんが、あくまで事務方は事務方。それ以上に傲慢さが垣間見えてもいけません。

 

勿論、私も他者をどうこう言えるようなノーマルな人間ではありませんが…

この微妙な空気に違和感を抱き、「自ら遠慮する」「フォローする」カードを切れるようでありたいですね…今も、この先もずっと。

 

…ある転職組の同期と話したら「◯◯部はバカじゃないの」「危機管理って知らないの」と一蹴(笑)

同期の言い方は直球過ぎますが、民間感覚というかこうした非永田町の常識は大事にしないといけませんね…連休があるといえども、会期はまだ半分近くありますから。

 

早くも、平成の時代があと20日を切りました。

後悔なきよう、明日も前へ。

上がらざるもの

数字というのは、つくづく魔物だと思う今日この頃です。

もちろん、お金にせよ成績にせよ、多い/高い方が嬉しいのは私も同じですが…

 

ここ数日、調べていたのが投票率の話。

つい先日、当確したての宮崎県議(みやざきごいち先生)にインタビュアーが投票率の低さについて問うていましたが、それにしても40%を割った県の多さは気になりました。

 

※4/12追記

40%を割った県→埼玉35.52、千葉36.26、愛知37.01、香川38.40、兵庫38.64、広島39.75、宮崎39.76(総務省より)

 

当然、投票して意思を示さない人=白紙委任だから無視して可だろうという見方もありますし、投票率が低ければ組織立っている側に非常に有利だという話もあります。

されど、選ばれる側の人間としては勝っても正統性(legitimacy)の不安定さは気になりますし、無党派層や無投票層の考え方を読み違えればある種の独り善がりに陥りかねません…

 

期日前など色々サポートもある以上、投票を義務化する論もありますが…意思表示というのもまた自由になされるべきもの。

有権者教育など、皆が自発的に動きたくなるようにお膳立てをするのがやはり結論なのかなと…低さを声高に指摘するのも、愚民観的で好きではなく。

 

こんな話をすると、日本も若い頃からディベートを…という方も寄ってくるかもしれませんが、あんまり急に変えればついていけない方も出て来ます。

喋る、自己主張が得意でない子どももいます。全てにハマる万能薬は、やはりないものですね。

 

ともあれ、しっかり働いて政治に距離感ある方にも興味関心を持ってもらえるよう、政治家や我々事務方が汗をかくのは欠かせないのかなと…県議の受け売りですが。

地味で面白くないので報道されずに陽の目を見なくとも、徳を積む修行のつもり?で頑張りましょう。

 

つい先日齢30となり、また若いクリエーターさんが突然亡くなったニュースも耳にして、夜中に「死」について考えていました。

今当たり前にあるこの意識がなくなるとは果たしてどういう事なのか、全く想像がつきません。

 

自覚さておき緊張感からストレスフルな仕事だからこそ、日々余計に楽しいものを見つけ、また新しい刺激に触れ人生を満喫しようと。

何が起こるかは分からないからこそ、時に苛立ちもしますが、トータルで見れば面白い。

 

とはいえ、長生きはしたいので今からしっかり不安要素はケアしていきます(笑)

一番熱い春の日と

四年に一回の熱い日曜と、熱の冷めぬ月曜でした。

 

知事や政令指定都市の結果は概ね予想通りといったところ、でしょうか。

とはいえ、福井や島根、福岡辺りの話は見ていても辛いものです…数日前まで戦っていた相手ではありますが終わったらノーサイド、寛大な姿勢で臨んでほしいですね。

 

県議選では、まず高知県議選で度々お世話になった秘書の西内先輩(西内たかずみ候補)が捲土重来の再選。

本当におめでとうございます。是非政策分野の厚さをご地元で活かしていただきたいですね。

 

そして埼玉県議選では自民vs立憲の一騎打ち、与野党全面対決となったさいたま市中央区で、宮崎先輩(みやざきごいち候補)が勝利。

横一線互角から抜け出し、徐々に差をつけて最後は1300票余の差で勝った時には、ついヨッシャー!と喜んでしまいました(笑)

 

政策秘書界隈のご縁もあり、宮崎陣営にはお手伝い(という名のでしゃばり)をさせていただきましたが…ご本人やご家族、そして地域の皆様の一致団結具合が素晴らしいチームでした。

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熱さもさりながら、最後の最後まで陣営が明るく、楽しく戦っていたのが勝因ではないかと。

 

もちろん選挙に勝つのがゴールではなくて、むしろ県立病院の赤字解消や振込詐欺の撲滅等、いざ課題に取り組むスタート地点ですが…

宮崎先輩、いや宮崎県議ならば「ごいちがGO!」の気概でやってくれるだろうと。溢れる行動力を見てそう感じました。

 

何はともあれ、本当におめでとうございます。

先輩とご縁をいただいた政策秘書資格には感謝するばかりです。貴重かつ嬉しい経験もありがとうございました。

 

予測変換も一発になりましたが、いよいよ「令和」の時代も近づいてきました。

 

年号の受け止め方は人それぞれ、前向きな受け止めを強要する気は毛頭ありませんが…

願わくば、大切な方々と共に前を向き、清らかな気持ちで5/1を迎えたいものです。

兄貴肌

よく晴れた、花見に良い土曜日でした。

所用で公園を歩いたのですが、お花見をされてるご家族も多々見受けられました…良いものですね。

 

統一地方選の前半戦も、いよいよマイク納めとなりました。

各地の知事選や政令指定都市市長選、そして都道府県議会と政令指定都市市議会の選挙…本当にお疲れ様でした。

 

与党寄りの視点ですが、保守分裂した選挙、或いは与野党全面対決した選挙、ダブル選挙等、色々結果が気になるところです。

4/7は、長い一日になりそうですね。

 

地方議会には、元秘書の永田町界隈の先輩方も多々出馬されています。

選挙に絶対はない、有利不利と言われている選挙も蓋を開けてみれば…ということは日常茶飯事。まさに「人事を尽くして天命を待つ」つもりで。

 

私自身も、土日にちょくちょく軽いお手伝いをさせていただきました。

 

政治家は政策の練度や精度も重要ですが、政治学者との最大の違いは「絆」というものだと思います。人を支え、人に支えられて政治家がある。

数字や合理主義のみならず、皆に思い思われる政治家を支えたいですし、機があればそうありたいものですね。

 

それにしても、ある候補を見ていると藤崎竜先生の『封神演義』の周の武王、姫発を思い出します。

圧倒的な天才、カリスマ…というより、皆と同じ目線で一緒に汗をかき、皆も「俺らで◯◯君を勝たせよう!」と一致団結出来る。そんな兄貴肌な大将も良いのでは。

 

審判は、今日の夜。

…少しばかし、体を休めます。

イチローさん

あっという間に一週間が過ぎてしまいました。

残業続きで中々身体が重いのですが、明日は大事な一日…頑張らないと。

 

永田町では、ふたつの意味で「イチロー」が話題になった日でした。

片方の解説は、野球がお好きな方に任せるとして…

 

応援、士気を上げねばならぬ場となると、ついつい語気の強い言葉を使ってしまうのが政治の常。嘘をついたというのは、小ネタを悪意的に捉え過ぎではないかなと。

ただ、ジョークであっても「忖度」というワードはハレーションが大きい…福岡知事選の熱狂でガードが緩んだとしか思えません。

 

詳しくは言えませんが…

一緒に仕事をしたことあるのでかの方が生真面目、むしろロジ屋なことも知っていますし、参院幹事長も普段の調子で喋った=圧を掛けた訳ではないのは分かっています。

故に、当人を知らない方々が文面だけ見て云々している様を見ると…報道とは総じてそういうものですが、中々辛いものです。

 

ともあれ、見た目も中身も重厚感のある方ですし、新潟にも国政にも必要な方。

新潟方式の壁も高いので、是非是非夏までに体勢を立て直して欲しいですね。

 

仕事同様、新しいスマートフォンに変えてからも、明日で一週間になります。

 

スーツやワイシャツの胸ポケットにキツいですが、形が崩れる悪癖を改めるキッカケになる荒療治なのだとプラスに捉えています。

端から端に指が届かないので、英語リスニング学習のアプリで誤操作するのはご愛嬌ですね(笑)

 

春というのも新しいことにチャレンジするのにまた良い季節です。

目下の壁を乗り越えたら、早速やりたいと思うことをやるやる詐欺で終わらせず、取り組んでいきたいと思います。

 

便りがないのは、元気な知らせ。

大事な彼や彼女に負けぬよう、引き続きしっかり。

寸断?

更新が滞っておりました。

 

予期せぬ所から弾が飛んで来るから恐ろしく、また面白い。そう思う4月頭でした。

とはいえ、予想外の流れ弾が少々飛び過ぎのような気も…

 

資料作りもなかなか悩ましいのですが、メリハリの付け方や客観性、抽象度の上げ方は日々勉強、ですね。

役所の国会答弁同様、作った物が全て使われる訳でない=目に見える形で報われるものではないのですが、自分の勉強にはなるので。

 

元号関係では018(れいわ)、つまり和暦○年に18を足すと西暦に直せるというネタが話題に。

昭和、平成共に足す数字が25、88と覚えやすい数字だったので慣れるまではどうしたものかなと思っていましたが…これは便利ですね(笑)

 

便乗市場も盛んですが、早速「年号が変わるから」とキャッシュカード関連の詐欺が発生したのも耳にしております。

文字通り良い意味で、国民に深く根差すものであってほしいですね。

 

他方で、「年号は連続している時間を寸断して基本的人権を侵害する」という訴訟が始まるという法律ネタもあるようで…

投票価値の定数訴訟同様、何に重きを置くかで人権侵害された/されていないのハードルは変わるものですが…正直、ビックリしたなあという所です。

 

他人はどうあれ、課題を残さず新しい時代を迎えることが出来るように、引き続き取り組んで行きます。