とある事務方の備忘録

いち事務方の「私はこう考える」ブログ

わたし桜桃

総裁選が近付くにつれて色々な記事が出てくる、そんな水曜日でした。

とある方、お元気そうで何よりですが…後ろから元同僚に弾を打つ余裕があるなら、是非桜桃でも差し入れしてください(笑)


「派閥の弊害」という文字も見かけました。

もっと「個」で動けと外野からがやがや言うのがお得意な軍事ジャーナリストはさておき…


確かに派閥間の権力闘争、という姿ばかり見せてしまうのは良くない、とは思います。

昨年の、雪崩を打って〇〇派が支持!××派が支持!…と動いたのは、確かにイメージ悪かったですね。


ただ、私は「派閥は必要」だと思っています。


地元の支持、比例なら団体の支持が得られたからと言って、明日から国政の場でひとり奮闘してください、というのは正直酷でしょう。

自分より圧倒的に知識・経験を持つ省庁、他党議員と渡り合えるのか。国会議員の肩書に寄ってくる人達の中から、取捨選択ができるのか。


そうした観点から、「政治家・議会人として国会議員を指導する枠組み」は要ると思っています。

かつての杉村議員(自民)のBMWグリーン車!や、昨今の立憲の一部議員の暴走等を思うと、特に…


派閥からの締め付けやポストといった負の面ばかり騒がれますが、政策研究の場という面、そして温かい面も持っています。

宏池会、平成研に関連する先生の冠婚葬祭に参加したことがありますが…家族の事と思って汗を、涙を流す派閥議員の姿は立派でした。


数年程度の永田町経験しかない私でもこう思うのですから、先人達はもっと思い入れがあるのではないでしょうか。

弊害だ、解消しろだの騒がれてばかりなのも気の毒なので、ちょっと違う意見を出してみました。


ここまでに。

ガチャガチャ

つい先日、某所でガチャガチャを回した私。

 

中身はゆるキャラのしおり。

コイン2枚を入れてもハンドルが回らない!不良品か?と思ってよくみたら、「300」と書かれていた間抜けな事案がありました。


その帰り道、「親ガチャ」「国ガチャ」というフレーズがネットで飛び交っているのを拝見しました。


前者については、幼少期には「何で自分だけ…」と思うこともありましたが、

社会人になると両親の有難み、育った環境の有難みを痛感するばかりです。


問題は後者。

「日本に生まれることはUR・SR(ウルトラレア・スーパーレア、運がいい)なのか」という話。

 

勿論生まれる環境(上記「親ガチャ」含め)に左右される部分はかなり大きいですが、総じて私はURだと思っています。

これは愛国心がどうとか、「でも、日本には四季があるから…」というネタではなくて、

 

  • 飲料 (サーバー押し売りをうざったいと思える程)当たり前に水道水が飲める
  • 教育 (本人が活かせるかさておき)義務教育+αで最低限教育が受けられる
  • 治安 (交通課のネズミ捕りへの恨み辛みさておき)凶悪犯罪がそう生じない


この3点は結構なアドバンテージではないか、というものです。特に治安問題。


他国サゲをするわけではありませんが、どこぞの駆け落ち婚で話題のアメリカは銃社会

出羽守が絶賛するフランスは宗教侮辱も「表現の自由」の何でもアリ国家、ドイツも陸続きで日本の比でない多様性国家。

※「海バリアー」の有難みに気づかない人が多いですが、他国と陸の国境を持つことは色々と大変です…


もちろんイジメ、DV、マイノリティへの配慮など、日本は断じて完璧ではありません。

旭川の酷い事件も起こった、反社勢力も未だに健在の中で、礼賛する気は毛頭ありません。


…が、それを以て他国に生まれたかった、日本はハズレというのは、恩恵を忘れていないか?と思いました。

海外に行ったことがない私が言っても全く説得力がないので、ここまでに(笑)

YAG

あの9/11から20年、という土曜でした。

ハムスター用の砂を仕入れて、散歩しながら色々考えたり。

 

20年前は以前書いたように物心ついたかどうかのあたりでしたが、この20年で色々と世界も変わりました。

イスラームへの配慮は広がった気もしますが、全体的に余裕がなくなったというか、せわしなくなった気もします…私の価値観からですが。

※20年前は『ブッシュ妄言録』とか読んでHAHAHAする位の余裕がありました、少なくとも。

 

アフガンの話がどう転ぶのか…女性閣僚どうこうは言いませんが、一枚岩ではない組織、この先がどうなるかは不透明。

総裁選同様に、注視していきます。

 

 

ここからは、プライベートのはなし。

 

渋谷での施術前に、ちょっと仕事で頑張った友人へのプレゼントとして、表参道SABONにてバスソルトを購入。

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Herz工房同様、表参道の隠れ家的なムードが良いお店でした。

友人にも喜んでいただけて何よりです。

 

渋谷ではレーザーにてヒゲ脱毛。

以前は皮膚科にかかっていると誤魔化していたのですが、カミソリ負けの辛さや脱毛の普及で理解を得てきたことから、最近はカミングアウトしています。

 

YAG(ヤグ、イットリウム=アルミニウム=ガーネット)レーザーは変わらず、輪ゴムでパンパンやられるような痛みですが…

痛くない機械では10回焼いても大して薄くならなかった鼻下の毛が、少しまばらになってきたりと成果が出ています。

 

脱毛に関してはヒゲ関係で色々調べたり、消費者モニターで参加をしていますが…

  • 脱毛ワックス→論外(いたいだけ)
  • 脱毛クリーム→これだけでは何も変わらない
  • 家庭用光脱毛器→相当細い毛でないと出力不足で話にならない

という感想です。カミソリ負けに悩む方、剛毛が気になる方は素直に焼いた方がよろしいかと。

※傷みやすい箇所への照射については、笑気ガスにアレルギーなくば、吸気麻酔を申し込んだ方がよろしいかと。鼻下は中々痛い(笑)

 

ここまでに。

Secretary

永田町の町民になる際、事務方の先輩に

「仕えてる相手が権力者でも、自分が偉くなったと勘違いするなよ」

とミニタコができる位言われたのをふと思い出しました。

 

それはその通りで、人のふんどしを巻いたままで喧嘩したらその人に迷惑がかかるだろう…

一定の年齢ならそれくらい、容易に想像つくものと私は思っていたのですが、意外な御仕事の方が理解してなかったので非常に残念な気持ちです。

※勿論、私のように匿名で書くのも良くない/むしろ名乗るのは潔い、という価値観もあるのは理解しています。

 

良くも悪くも、総裁選は公職選挙ではないので、ある種やりたい放題なのですが…

政策を競い合う戦いでA陣営がB陣営を悪く言う、C陣営を悪く言うのはまた違ったことであろう、と。

 

確かに、A陣営の支持者の中では「よく言った」「そうだそうだ」となるやもしれませんが…支持を広げなければいけないのは他陣営につきそうな方、そして非党員では?

度量の広さを見せないといけないのに、内輪向けの思考、短絡的な思考しかできないのは、むしろ陣営の足を引っ張るのでは?

 

あと、B陣営やC陣営が勝った場合、貴方は汚く罵った相手に「社長、よろしくお願いします」と頭を下げるのですか?

勝てる確信があるならそれでいいですが、盲信のレベルであったなら…先を考えずに動く奴なんだなぁ、と。

 

固有名詞はあげませんが…

肩書きに他人の名前を使うなら、もう少し考えてから喋ったらどうでしょうかね。

 

貴方のような視野の狭い保守なんて要りません、と女の子に言わせてあげたくなりました。

婚活、頑張って下さいね(笑)

ポリティカルライター

窓を開ければ冷気、エアコンで部屋を冷やす必要がなくなってきた今日この頃です。

電気代的にも助かり、秋様様です(笑)

 

寒さに油断してか、膝や指に火傷が…

左膝にアイロンが当たってしまったり、コンロ脇に置いた陶器茶碗をしまおうとしたら加熱されていたり、アホ事案ばかり(泣)

 

つい先日、革靴で派手にすっ転んで頭を打つ時間もありました(笑)

未だに全快はしていませんが、打ち所を考えると命があるだけで贅沢。警戒していきましょう。

 

今朝方は面白い記事をいくつか読めました。

 

(悪い意味で)注目していた意識「だけ」高い系ライターのプロフィール(経歴)を見て、批判の中身が浅い理由が分かったので満足です。

私同様「若いから」を理由にしていい年ではないのですが…まあ、そういう生き方もあるのかな。 私はしないけどね(笑)

 

報道の傲慢というところは、本当に悩ましいものです。第四の権力と呼ばれる、過度な期待が故の勘違いなのか…

他言語を誤訳した、言ってないことを言ったことにした、勝手に映像を繋ぎ合わせ流れを作った…真摯に取材する方々の努力や信頼が、今話題のCR波物語?のように、一部のおバカさんのせいで粉砕されていく。

 

ジャーナリストという便利な肩書きも本当に厄介なものです。

権威権力に屈さないのは結構ですが、自分の思想信条を取材対象に押し付ける、挑発したりと礼を欠くのはまた違うであろう、と。

 

一生分かり合えない生き物だというのは理解していますので、可能な限りで早く退場されることを祈るしかないのでしょうね。

さて、気を取り直して(笑)

激動

「激動の9月」と書きましたが、事態が動きすぎて色々と混線の今日この頃です。


夜に同期の友人(政治に明るい医師)と話し込んだのですが、どの人も一長一短、完璧ということはないだろうと。

贔屓するのは勿論高校の大先輩ですが…あと3週間、建設的な論戦がなされることを期待したいものです。


※ほか、処方箋問題で炎上している人の件についても、穏健派(とがってない)医師としての見解を求めました。

 やはり彼からも指摘通りの回答だったので…それを重用してしまうマスコミや某政党ってどうなのかなと、ふと思ったり。

 


週末は、永田町からはちょっと離れた知人の店でランチなど。

某氏から「事情通によるとあの店は見栄っぱりで…」と色々吹き込まれましたが、美味しい+静養できたので私は満足です(笑)


ほかの自営業(ペット預かり業)の方からは、受けたくても副作用が心配でワクチン接種できない、というお話も。

「自分にとっては預かったものでも、預ける側の人からしたら家族、倒れて他の業者にヘルプを頼むなんて…」

 

年も大きく離れていない方が真摯に仕事と向き合う姿に、これからも微力ながら応援していきたいと思うばかりです。

 

 

オリンピック・パラリンピックも無事に閉会。

閉会式も見ておりましたが…価値判断は個々人によって違えど、私は開催できてよかった、と思うところです。

 

パラ・スポーツも、努力が実った方、やはり強豪の壁にぶつかった方がいました。

NHK等の啓発宣伝もあり、一般の健常者にはやや距離があった競技も、一定の理解・認識が進んだと思っています。

 

批判もありますが…次は冬季大会の招致に期待をしております。アラサーの私では平成10年長野は物心ついたかどうか、スノーレッツ位しか覚えていません(泣)

その前に万国博覧会もありますが…あまり浮き足立たずに、眼前の課題に。

 

ここまでに。

ゴネシエーター

激動の9月がスタートしました。しっかり生き抜いていきましょう。

 

〜真剣にコメントするに値しない話〜

  • 有名女優さん

これで上級国民云々は心に余裕が無さすぎかと。 ゲンダイの煽り記事ならともかく

  • 無理心中解散

考え直したならいいのですが…

  • メダルかじり虫

おだいじに。

 

やはり一番の問題は、結婚の件でしょうか。

 

(現行継承順で)次代の天皇の義子に相応しい人なのか。次次代の天皇の義兄に相応しい人なのか。

こうした先例を作ってしまうと、後に続く方々も自由恋愛をお題目に暴走するのではないか。

もう一時金を辞退すればどうだ、皇族を抜ければどうだ…というレベルの話ではないのですけど。

 

件の男性は弁護士として理詰めで相手を言い負かす、自分の正しさだけを主張するのは24頁?の自由研究のように、お得意なのかもしれません。

しかしながら、皇室およびその周りに求められているのは、むしろそうした齷齪したものではなく緩やかに国民に寄り添うものではないか。

 

「愛があれば大丈夫」

ドラマや漫画・アニメならそうかもしれません。しかしながら、現実はそうはいきません。

 

「一億総お節介」「一億総姑化」

昭和帝、先帝(上皇さま)が積み上げてきた信頼を壊していく人に苦言を呈するのがモラハラならそれで結構です。

 

単に別の狙い(それはそれで、敵方にバレたらば騒ぎになりそうですが)、このタイミングでぶち上げた理由がちゃんとあるならいいんですが…

何も考えずに年内にしたかった、ニューヨークの時間がどうこう、というだけの発想で動いたなら失望以外はありません。

 

親の責任だ、そもそも親も…という方々もいらっしゃるでしょうが、アラサーにその言い訳は通じないかなと考えています。

本人が、己の立場や国民の気持ちより我儘が優先さるべき、と判断してしまった。

 

本当に残念です。

831

8/31、野菜の日となりました。

里山ガーデンファームなくとも、しっかり野菜は摂りたいものです。

 

月日の流れは速く、明日からは9月…

大きな嵐も近付きますが、逃げてはいけない。まっすぐに。


しょうもない方の撤退ネタについては当たり前だろうという感想です。

人望・能力さておき、職場放棄というのは全く以て宜しくない話です。


ここぞと情報は飛び交っていますが…兎角これを総裁の恫喝、パワハラとイメージ付けるのは無理筋です。

そもそもこの件が、自分の立ち位置くらいは分かっての気球(ただの売名だった)と思いたいものです…


しょうもなくない方の撤退、アフガニスタンはどうなるのかは不安なところです。

昔と変わっているならば、現地の方々が支持しているならば…と思いつつも、対中姿勢はどうなのか等々。


私自身が物心ついて政治ニュースを見た頃が、世界貿易センタービル事件、アルカイダとの対テロ戦争の時期でした。

後々のイラク戦争と共に当時遠い所から見ていた話が、今となっては無関係とはいかない…随分立ち位置が変わったものです。


依然、何ができるという話ではないですが…引き続きの注視を。

 


昨日は時間なくも、8月中=今日中に何としてもクリアしたかったのが東大ナゾトレ。

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無事撃破したのですが、解けていない謎も…

うーん、すっきりしたいところです。


ここまでに。

もう3年

8/29、焼肉の日でした。

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以前友人と牛角にいったことを思い出しながら、わざわざ西友で買った松阪牛を焼いていました。

値引き品を買うのは…今話題の「てまえどり」

運動、ということで。

 

仕事用具の手入れも、夏の休みを使って。

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スコッチグレイン、シェットランドフォックスの踵を修理。

前者は特に現職の前、転職活動からの付き合い。大事に履いていきたいですね。

 

どちらも日本の靴、実に長持ちする逸品です。

靴だけはしっかり買う、これだけは今後の人生も貫いていきたいものです。

 

身体のメンテナンスも完了…のところで、ずっとお世話になっていた整体師さんから異動の話が。

施術はすっきりしたのですが…やはり寂しさからちょっとモヤモヤするところも。前の沖縄知事選あたりからなので、3年近い付き合いです。

 

役所の方々同様に、本部への栄転という話は喜ぶのが筋なのですが…

ともあれ、お礼の品は必ず用意させていただこうかと。

 

友人の誕生日(35歳)からも、時の流れを痛感?した日でした。

一日一日を大切に、前へ前へ。

今すぐ消せぇ

タイトルはこの時期になると思い出す友人の名言のひとつ?であり、他意はありません。

さてさて、人の利用経験や私の実体験から書きたかったネタを夏休みの自由研究?として書いておきます。


Q.マッチングアプリ」は「出会い系」なの?

A.広義ではそうですが、実態は違います。


というのも、「マッチングアプリ」で知り合った男女がトラブル…というネタが生じるとほぼ、

マッチングアプリって出会い系でしょ?」

というコメントを見かけるからです。 パパ活(いただき女子?)=援助交際のノリで

 

確かにどちらもインターネット上に出会いを求める、という大きなくくりでは同じですが…

実態の違うところ、同じところについて、以下つらつらと思うところ。

 

  • 違うところ① 利用目的

勿論、どちらにも当てはまらない少数派はいますが、大きく利用目的を括ると

「出会い系アプリ」→軽い(火遊びも射程)

マッチングアプリ」→深い(結婚も射程)

という違いがあります。


故に前者で交際相手を探しても「一晩●万でどうですか」と言われガッカリ、

後者で遊び相手を探せば「ヤリモク?お断り!」と運営に通報…という不一致はよくあると。

 

確かに前者の掲示板コーナーなんか開くと、利用経験の浅いおじさんを釣る(騙す)ために卑猥な言葉がポンポン書いてあって呆れを通り越すレベルです(笑)


※そんなん見分け付かないわって方は、男性向けの呼び込みバナー広告を御覧になると非常に分かりやすいです。総じて前者(出会い系)のバナーは水着等露出の若めな女性、後者(マッチング)のバナーは綺麗めの大人な女性が映っています。前者はそもそもそういった目的を黙認、ということ。

 

  • 違うところ② 利用料金

女性はほぼ無料、男性側は金を取るという点は同じです…が、後者(マッチング)は交際・結婚目的でない輩をパージすべく、月額4,000円前後とハードルを上げています。

対する前者(出会い系)は都度課金制度が多く、もっと廉価に。故に集まってくる男性陣のおつむはお察し願います…安かろう、悪かろう。

 

前者(出会い系)サイト内の日記やコメントとか見るとまさにスポーツ新聞レベル、ある意味勉強になります(笑)

 

  • 同じところ① 怪しい女性はいる

先に述べた通り女性はほぼ無料なので、残念ながら怪しい人はどちらにもいます。

 

コアな個人情報(キャリアメール、LINE)を抜こうとする人、宗教とかの勧誘をする人、あるいはキャッシュバッカ―(男性にサイト内ポイント・通貨を使わせる→サイトからの報酬を狙う)などなど。

 

立場はほぼ 女性>男性 になる(よほどの超スペック男性を除く)になるので、男性からのヨイショ祭りでこじらせてしまう女性も。

まあ、本人が楽しければって話なんでしょうけど(笑)

 

  • 同じところ② 会話、文章スキルは要る

どちらも人間と人間でのやり取りになる(一部例外はある)ので、見当違いのボールを投げては×ということは同じです。


ただ前者(出会い系)は例外があります…中身は男性の「業者」から怪しいお誘いのテンプレートが返ってきて、会話が成立しないというもの。

使っている絵文字・顔文字がワンパターン、プロフィールが他の人と同じようなものとか…見極め云々はさておき、話ができ過ぎだと感じたら直感を信じてほぼ間違いありません(笑)

 

 

もっと深めな話もないわけではないですが、まぁこの程度にしておきましょう。

 

思うところをつらつら…といいつつ前者(出会い系)の悪口ばかりじゃない?というのは、後者を無料+αのレベルでしか体験していないことと、私自身の苦い経験が影響しています。


転職前の職場については色々良いこと悪いこと、思う部分がありますが、負の感情の最たる部分のひとつが

「お前モテないだろ、〇〇(某出会い系)に登録して会ってみろ」

という先輩、Eさん(当時40代)にほぼ命令的な指示をされたことでした。 デブだった+色々勘違いしてたからモテなかったのは否定しないが


故にどこぞの知事がやらかした時も、市井の方以上にサイト事情が分かっているので、「そんなのに引っかかるなよ…」と思ったものです(笑)

その前か後に逮捕事案があったのも…まぁ、そうだよねと。


住宅販売の会社同様、2歳上のゴリラに直接(物理的に)風俗店利用を強いられたエピソードに比べれば、世の中の勉強という意味で貴重な経験をさせていただいたのかもしれません。

僅かな期間でしたが、ネット社会の恐ろしさ、狐と狸の化かし合いゲームができた…物理ダメージ事案もなかったわけではないですが、詳細は内緒に、墓まで持っていきます(笑)

※でも、未だにLINEの「友達かも?」にEさんのお名前が出てくるとちょっとイラっとするんだよね、消せよ〔笑〕


おしまい。